博多区豊一丁目のとも整形外科スポーツクリニック|整形外科・リハビリテーション科

医師紹介
院長

院長 竹田 智則

学生時代にラグビーでけがをして、医師に診てもらったことをきっかけに、スポーツ整形外科の医師となりました。日本で初めてスポーツ整形外科を標榜した関東労災病院など、これまでずっとスポーツ整形外科で診療を続けてきました。現在も、大分トリニータ(サッカー)やコカ・コーラ レッドスパークス (ラグビー)のチームドクターとして、スポーツの現場にも関わっています。

診療では、単に競技復帰を目指すのではなく、運動動作を確認して、フォームの改善や筋肉・柔軟性の強化などを行っています。けがや故障をしにくい体を作って、グラウンドやピッチに戻ってもらいたいと思っているからです。医師やトレーナーのサポートを受けられずに故障して、競技ができなくなる子どもや学生を少しでも減らしたい、という開院当初からの思いの実現に向け、今後も努めてまいります。

経歴

1995年
産業医科大学 卒業
関東労災病院整形外科 入局
1999年
産業医科大学病院整形外科 勤務
2011年
福岡リハビリテーション病院 勤務
2013年
産業医科大学若松病院整形外科
2015年
とも整形外科スポーツクリニック 開院

資格

    日本整形外科学会認定 整形外科専門医
    日本スポーツ協会公認スポーツドクター
スタッフ紹介

スタッフ紹介